DLTAは、「上尾の若者は、将来、多くが上尾から転出するのではないか?」というオープンデータより、将来的に地域の人口減や産業の衰退につながるのではないかとの危機感を持ちました。
そこで、聖学院大学とのコラボにより、下記のプロジェクトを発足させました。
このプロジェクトでは、若者が卒業や就職、結婚を機に上尾市に『さよなら』してしまうのか、それとも『ずっと上尾』に住み続けるのか、社会調査やデータの力で明らかにし、若者が住み続けたい街はどのようなものなのかを考え、上尾市民に提言することを目的としています。
現在、プロジェクトメンバーを募集しています
上尾在住の若者はもちろん、地域活性化やデータサイエンスにご興味のある方は、応募、よろしくお願いします。下記のボタンをクリックして、ご応募、お問合せください!